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パプアニューギニア マッドマン 200g
¥1,814
SOLD OUT
アサロではその昔、他の民族との戦いが絶えなかった。 泥で体を覆い、粘土や石など身近にあるもので恐ろしい仮面を作ることで、村を敵から守る。 逸話にちなんで、この村の人々は『泥男(Mudman)の部族』と呼ばれるようになった。 この農園主もMudmanの血を引く民族系の一つ、オネトレフォ族が暮らす村の出身です。 ボディに厚みがあり、焦がしキャラメルを思わせるどっしりとした甘みが感じられます。 ヘーゼルナッツのような香ばしさも特徴的です。 香り ☆☆☆ 甘味 ☆☆☆☆ 酸味 ☆☆ ビター ☆☆☆ コク ☆☆☆ 生産地域 : アサロ町ネオトレフォ村 生産者(農園) : シウェットプランテーション 精製:Washed 推奨焙煎度合い:深煎り ※上記のg表記は生豆の重量です。 焙煎度合いは当店推奨焙煎となります。
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インドネシア マンデリン ポルン セリブラジャ 200g
¥2,246
SOLD OUT
セリブ=1,000 ラジャ=王 この名前は周辺で取れた1,000を超えるコーヒーの中でも、1番のクオリティであることから生産者さんによって名づけられました。 たくさんの人の手と時間をかけて生まれたセリブラジャはその名前にふさわしく 心地良いハーブ感、完熟したオレンジや南国フルーツのニュアンスを感じられます。 香り ☆☆☆☆ 甘味 ☆☆☆ 酸味 ☆☆☆ ビター ☆☆☆☆☆ コク ☆☆☆☆ 生産地域 : 北スマトラ州 フンムバン ハスンドゥタン県 ポルン地区 生産者(農園) : アルフィナールンバンガオル 精製:Traditional Sumatran Process 推奨焙煎度合い:深煎り ※上記のg表記は生豆の重量です。 焙煎度合いは当店推奨焙煎となります。
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東ティモール サントモンテ 200g
¥2,030
聖なる山として崇められている同国最高峰の山を望む地域で作られていることから、このコーヒーは『ティモール・サントモンテ(聖なる山)』と名付けられました。 口当たりが非常にクリーミーで、柑橘系の酸味に加えシロップのような甘みの余韻が続きます。 香り ☆☆☆ 甘味 ☆☆☆☆ 酸味 ☆☆☆ ビター ☆☆☆ コク ☆☆☆☆ 生産地域 : エルメラ県 レテフォホ 生産者(農園) : 小規模農家 精製:Washed 推奨焙煎度合い:中煎り ※上記のg表記は生豆の重量です。 焙煎度合いは当店推奨焙煎となります。
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インド クメール・ゴデ ガネーシャ 200g
¥1,598
クメール・ゴデ農園は1921年に操業が開始された100年を超える歴史ある農園です。 丁寧に作られた最高峰のロットのほとんどがヨーロッパやアメリカのスペシャルティーコーヒー向けに高値で取引され、日本を含むアジアにはほとんど流通していません。 重厚感のある香りとコク、チョコレートのような後味、甘みの余韻を感じます。 香り ☆☆☆☆ 甘味 ☆☆☆ 酸味 ☆☆ ビター ☆☆☆☆ コク ☆☆☆☆ 生産地域 : カルナータ州チクマガロール地区ムディゲレ・タルク 生産者(農園) : クメールゴデ農園 精製:Washed 推奨焙煎度合い:深煎り ※上記のg表記は生豆の重量です。 焙煎度合いは当店推奨焙煎となります。